お風呂ッ♡お風呂ッ♪

こんにちは。
お天気が良く、差し込む光が明るくなんだかワクワクしちゃいますね♡

年末に向けてやらなきゃいけない事も沢山…
寒くなり冷えた身体を温めたい…

心身ともに癒され、ポカポカになりたくなっちゃいますよね₊(ˊᵕ͙ૣᴗᵕ͙ૣˋ)ˈ·˚*.

そのお願いを叶えてくれるものと言えば、

お風呂♡♡♡


みなさん、
湯船に浸かるタイプですか❓
シャワーですませちゃうタイプですか❓

私は、
本音を言えば、毎日湯船に浸かりたいですが、
一人暮らしを始めてから、

・ガス代、水道代がかかる
・1人だから沢山ためるのはなんかも   
     もったいない
・面倒臭い
・疲れてるから、なによりも寝たい

などでシャワーですませてました。

ある時、こんな事を聞かれました。
極端ではありますが、

「水道代がかかるのと、医療費がかかるのとどっちがいい❓」

私は、ドキっ❗️❗️としました。

看護師として勤務していたので、様々な病気、治療、費用も予想がついたりします。

もちろん、何かの病気になったとき専門医に診てもらい治す事は大切です。
しかし、できるだけならないように身体を作っていく事、予防していく事は日常生活の中で私達ができる事です。

それから、私もできるだけ湯船に浸かるようにしました。

湯船に浸かった時と、浸からなかった時の違いは明らかですね。


入浴には、
 *温熱作用
     体を温める働き。湯船に浸かると
     体温が上がり、皮膚の毛細血管が
     広がり血流が良くなる。
     それにより、代謝が高まって疲労
     回復やコリが和らぐ
 *水圧作用
     体にかかる水の圧の事。この圧力
     は、ウエストが3〜5cmも細くなる
     ほどで、体の表面だけでなく、血管
     にも加わり、血流やリンパの流れを   
     よくする
 *浮力作用
     プールや海に入ると体が浮くように
     湯船でも浮力が働き、体を支えてい
     筋肉や関節を休ませてくれ、体全体
     の緊張がほぐれる

といった3つの効果があります。

また、37〜39度の温度で入る事で疲労にもよく、精神面の疲れにも効果的と言われてます。

みぞおちから下程度の量に浸かる事で心臓への負担も少なく、身体の芯から温まる事ができます。

注意点として、
・ 食事摂取や飲酒直後は、消化器系の 負担になったり、事故のもとになるリスクもあるので、1時間前後はできるだけ控える
・脱水予防の為にも、入浴前後に水分をとる
・浴室と脱衣室の温度差に気をつける
・高血圧や心疾患、脳疾患など血流循環にかかわる疾患をお持ちの方は、かかりつけ医に相談し、適切な方法を教えてもらう

です。

シャワーにも、熱いお風呂にもそれぞれいい所もありますし、好みやライフスタイルもありますが、もしご興味のある方は参考にしていただけたら嬉しいです。(*˘︶˘*).。.

毎日、当たり前のようにしてる生活行動1つ1つに心や身体が喜ぶ事が沢山ありますよ♡

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